2010年4月8日 光の本は、頁を開きました。時をかけて、人の暮らしに灯る工芸を紹介する場から、時をかけて、人の心に灯る文章を届けられたら。ひとつひとつの光の文字が、文章という光の束となって。光の本。手もとでそっと頁をめくるように、心にそっと、光の種が蒔かれていくように。
編集・稲垣早苗 / デザイン・KLOP / 発行・株式会社 乃音
KLOP
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